ゆとり家 Homepage へようこそ!

「ゆとり家(ゆとりや)」は、表丹沢のふもと、大自然の中の様々な集いやワークショップのできる一軒家です。四季の変化が美しい谷を望むウッドデッキと、明るいワークルーム、そして豊かな自然、畑や森の中で、いっしょにゆとりのひと時を過ごしませんか。 

 (上の画像は、庭から見た景色です)

 島田、舞原それぞれによる個人相談、セッションなども行っています。各ページをごらんください。

 

 

【5月スケジュール】終了後もしばらくは残しています(場所名がないものはゆとり家)

 

(後半続き)

 

5月26日(金)フリFreeダンスの会(女性限定)舞原

5月27日(土)連続講座第2期第1回 島田 新宿 満員御礼

5月28日(日)マインドフルネスの一日瞑想会 島田

 

 

【6月スケジュール】

6月2、3、4 アンフーングエン夫妻京都ツアー(後半は6/6〜11)島田 京都

6月4日(金)瞑想ヨガとディクシャの会 舞原

6月8日(木:夜)オンライン講座第3ステップ<無我行としてのマインドフルネス> 島田

6月10日(土)第6回 マインドフルネス広場 島田 渋谷

6月12日(月)らくらく舞・気功 舞原 厚木

6月15日(木)気づきの日 木曜瞑想会 島田

6月15日(木:夜)オンライン講座第2ステップ<次の一歩> 島田

6月17日(土)フリfreeダンス(女性限定) 舞原

6月20日(火)トーキングサークル・ナチュラル 島田 厚木

6月23日(金)フリfreeダンス(女性限定) 舞原

6月24、25(土・日)ここちよい暮らし:マインドフルネス合宿 島田 安曇野市

 

 

※詳細は順次リンクしていきます

 

 

【ゆとり家「気づきの日」の動画ができました】

 マインドフルネスの1日の動画を、いつも瞑想会に参加してくれている泰子さんが作ってくれました。静寂感がよく出ています。こちらからご覧ください。

【ゆとり家ヨガ】 by舞原さなえ

 

自然に囲まれた、最高の場所でのマインドフルなヨガと気功です。

心身のリフレッシュに!

 

毎週〈水曜日、金曜日〉午前10時~12時まで2時間たっぷりです。

毎週〈土曜日〉午前10〜12時までに変わりました。 

日程はゆとり家月刊カレンダーのページご覧の上お申し込みください。無料で鶴巻温泉駅からの送迎があります。 

 

※ヨガはそのほかにも「厚木市」「横浜市」で定期的に行っています。

(注)本厚木、新横浜の2016年、年間コースクラスは満員御礼です。

 

舞原さなえのオーダーメイドの【オルゴナイト】

注文が多く少々お待ちいただきます詳細はこちらから

 

 

 ★お問い合わせ・予約はお問い合わせから

 

ゆとり家のオーガニック野菜

 

野菜がたくさんとれたときに限りお分けしています! ワークショップなどでお知らせします。

 

 

 

 

新刊情報 (島田啓介翻訳・執筆)

2017年5月1日発売

 

長く待たれていたティク・ナット・ハンの日常の瞑想の短詩集(偈頌集)が翻訳されました。訳者としても、20年来の念願かなっての出版です。扉や中身のデザインもしゃれていて、常に手元に置いて読みたくなるような仕上げになっています。また、ゆとり家のエピソードも巻末にあとがきとして入れました。愛蔵版です。

 

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2017年1月5日発売 サンガジャパン第25号「原始仏典」

 

島田は、ティク・ナット・ハンの3部作と言われる「ブッダの<気づき>の瞑想」「ブッダの<呼吸>の瞑想」「ブッダの<今を生きる>瞑想」について、仏教瞑想の基本経典のティク・ナット・ハン的な視点を解説しています。

これらは、島田の講座のベースにもなっている経典です。何より、マインドフルネスのもっとも根本を知るのふさわしい3冊です。

 

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2016年11月30日発売 サンガジャパン別冊3号

 

島田は、ビジネスマン対象の講座の様子をレポートしていただきました。

また、「サンガ」についての論考を2万字ほどの長文で寄稿しています。

その他にも、現在のマインドフルネスの状況を網羅する文章がぎっしりと掲載されています。ぜひお読みください。

 

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2016年4月10日発売

「ブッダの<気づき>の瞑想」「ブッダの<呼吸>の瞑想」に続く、瞑想の基本3部作ついに完結! ティク・ナット・ハン師自身が必携の3冊として勧めるシリーズ完結です。

 

飽きのこない、生成り風の想定も魅。ぜひ本棚にお揃えください。

 

 

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2015年12月1日発売

ついに現代の「怖れの文化」への処方箋が書かれた本書が発売にこぎ着けました。ネガティブな感情のもっとも奥深くに潜む【怖れ】。日常の中で、この苦しみにどう対処していくのか?

実践を通して日々取組むための実修書です。

 

マインドフルネスといっても、実際に自分で活用できなければ意味がありません。偉い人のたんなるありがたい話しで終わらせないためにも、ぜひ本書をお読みください。

 

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 2015年11月1日発売(CD付き)。これこそマインドフルネスの実践現場からの贈りものです。5月の来日ツアーから、各イベントの記録、ルポ、インタビューなど、様々な角度で取材を重ね、ついに世界でもめずらしいドキュメントブックが出来上がりました。写真も満載。

 何よりいいのは、すばらしかったことだけではなく、困難や問題まで含めての生々しい報告がたくさんあることです。とくに500人もが寝食をともにした富士リトリートが中心になっています。

 子どもプログラムの記録はとりわけすばらしく、子育て中の皆さんにぜひ読んでもらいたいです。島田はコラムやインタビューを担当。妻のさなえも力作を載せています。また、息子の幸弥の写真も数枚あり。見つけてみてください。

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2015年10月25日発売(DVDつき)。ついに家族や子どもと行う瞑想がでました! ゆとり家でも11月から定期的に開催予定。日常の瞑想は家族から、そして次世代を育てることから。


島田も何章かの翻訳で手伝いました。手に取ってすぐに使えるワークショップの実例と、たくさんの子どもや親たち、先生などの現場からの体験報告が満載されています。


これこそマインドフルネスの現場からの新しい提案です。

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2015年4月15日発売。ティク・ナット・ハン自身によって、いちばん望まれていた本書がついに邦訳で出版されることになりました。

 

すべては地球から生まれて地球へと帰っていきます。詩的な文章で綴られる『地球へのラブレター』から始まり、46の大地とつながるプラクティスが、見開きで紹介されています。

一人でも、仲間と一緒でも使える実践的な祈りとも言えます。本書はブッダとの対話形式で書かれていますが、ブッダのところを自分でアレンジして様々な存在とのつながりを確かにすることもできます。

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2015年3月1日発売。2013年に出版された日常の瞑想をまとめたもっとも実践的な一冊が、全面的な改訳をほどこし、あらたな情報も加えて出版されました。

2015年4〜5月のプラムヴィレッジ僧侶団の来日に合わせた標準テキストで、同時にティク・ナット・ハン瞑想を網羅した一冊になっています。ゆとり家での気づきの日に参加される方はとくにお勧めです。

 

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2015年1月出版、ティク・ナット・ハン読本の決定版。一冊丸ごと、様々なコンテンツでティク・ナット・ハンを知るために必読の一冊です。

 

島田は、いくつかの翻訳記事と、日本で初のティク・ナット・ハンの評伝と年表、いままでの出版を網羅したブックガイドを執筆しています。

 

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島田啓介の翻訳、2014年4月販売。今回は430ページにもなる分厚さですが、ほとんど話し言葉なのでスラスラ読めてしまいます。アメリカで行われた21日間のリトリート(瞑想合宿)の全記録。とくに質疑応答がとても興味深い。


詳しくはアマゾンのリンクから。

(2012年12月5日の彩雲)
(2012年12月5日の彩雲)

ゆとり家  

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